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相模の大凧まつ


相模の大凧文化保存会(上磯部地区公式サイト)
のホームページへようこそ。
  今年は早稲田大学ショッカーズ(男子チアリーディング)大凧とコラボ共演     THE 相模の大凧(かみいそべ)
                                                       相模原市南区磯部20
 相模原市の新磯地区では、毎年5月4、5日に相模の大凧まつりを開催しております。       三段の滝下多目的広場
端午の節句を祝い、こどもたちの健やかな成長を願い、大凧揚げのおまつりです。
 また当地区では、他に【芝桜、ざる菊、帆掛舟実演、新磯さくらまつり】などイベントが多数行われております。
また、【大山道】の道中にもなっておりました。そんな地区の【相模の大凧まつり】上磯部地区の実施状況、大凧の製作、地域の話題などに関する情報をお知らせしています。
   今年は相模原放送局の大凧密着取材(上磯部地区)があり、
    相模の伝統文化【相模の大凧】としてドキュメンタリー映像が作成されました。 映像はここです

相模の大凧文化保存会(上磯部地区) 平成30年今年の凧揚げ風景です、見事に揚がりました 題字:翠風
       5月4日撮影(4間凧)                            

      5月4日撮影(6間凧、強風のため大凧は揚がりましたが、数分後、風にあおられ落下)
































新着情報news  (上磯部地区の大凧製作など、様々な様子をお知らせしています)
あなたは番目です

2018年5月6日
5/6日は、後片付け 大凧も ”お焚き上げ” を行い、無事に 今年のおまつりが終わりました【まつりの後の さみしさ残し】
2018年5月5日
大凧揚げとショカーズの演技コラボの当日、風は弱く凧揚げには向かない状況でしたが、よさこいの踊りにショッカーズも参戦しておもしろ光景が繰り広がりました。観客も十分楽しんでもらえたと思います。午後は、凧連とショカーズで大凧揚げにのぞみました。風が弱い中、楽しい凧揚げができました。・・・・皆さん大満足となりましたとさ・・・
2018年5月4日
大凧まつり始まりました。初日、4間大凧見事に上がりました(題字:翠風)。午後6間大凧に挑戦しまた、大凧が上がった後(5分後)、強い風に凧が振られ落下 重症です(修理しましたが完全復旧は難しいようです)。また光明相模原高校和太鼓が披露されました、迫力ある演技ありがとうございます。明日は、いよいよショカーズ登場です。楽しみにしてください。
     
2018年5月3日
相模の大凧まつり前日は、初節句を祝う式典が相模原市長をはじめ、多くの来賓の方を迎えて行われました。その後、前夜祭が生バンドの演奏をバックに行われ、凧連の皆さんや来賓の方々共、楽しいひと時となりました。
2018年4月30日
凧番の様子です。凧番とは大凧の見張りをすることで、凧に”いたずら”されないためですが、実際は親睦会・ご苦労さん会でみんなで楽しみます。あなたも参加してみてはいかがですか。
            
2018年4月22日
大凧6間、4間の糸目をつけました。大凧を引っ立てる(立ち上げ)糸目を取り付けていきます。大凧の引っ立ては大変な作業となります、人数も30人ぐらい必要です。さて糸目の数は何本でしょうか??  これで大凧の完成です。あとは凧揚げ当日を待つばかりです。
       
2018年4月10日
相模の大凧まつりのポスター(右)例年のイメージを一掃しました。そして上磯部会場の案内チラシ(ショッカーズ上演)ができあがりました(左)、ご来場をお待ちしております。
           
2018年4月1日
新磯さくらまつりが4/1日行われました。さくら満開・・・さくら吹雪のなかでのパレードです。大凧(翠風)もねり歩きました
2018年3月25日
大凧の組み立てです、左の写真は骨組みの竹を重ねて縄で巻き付けているところです.竹を回転させます
右の写真は、大凧の骨組みをしているところです。凧の中心では4層に骨組みが重なります、かなり”ごつい作り”になります
地道ですがこうした作業が必要となります。【時間ありましたら見学にお越しください】
2018年2月25日
題字【翠風】が凧字として書きあがりました! 10.8mx10.8m(72畳敷)人が小さく見えます、迫力満点です。
2018年2月16日
平成30年の大凧 題字【翠風】     
 市民公募により決まった題字を、加山俊夫相模原市長が直筆した題字を公開 この直筆をもとに大凧に題字を書き込んでいきます。
2018年2月12日
 早稲田大学ショッカーズ 相模の大凧(上磯部地区)とコラボ上演決定  
  実演日 5月5日 午前11時30分頃から   (上磯部会場)                                  
2018年2月10日
平成30年度 相模の大凧まつり 題字が決定しました。多数の応募の中から選ばれた題字は 【翠風(すいふう)】です。こんな意味が込められています
  ”翠”の持つ意味は「美しい緑色」であり(市のシンボル色である「緑」を表し)、相模川にも生息する野鳥のカワセミの漢字に”翡翠”の字で使われています。美しい青緑の羽根を持ち、すばやい動きをする鳥です。このイメージを重ね合わせて、
      ・純心な素直な心を持つ子になってほしい。 
      ・
何事にも一生懸命取り組み、いつも輝いている子になってほしい。  
       ・そして市民のだれもが毎日生き生きと生活できるように!
・・・・・・・・これらの願いを込めて5月の風に空高く舞う大凧に託したいと・・・・
2017年5月5日
読売新聞に「上磯部地区相模の凧あげ」が掲載されました。
2018年2月1日
サイトをオープンしました。